2017年08月10日

IPSコスメティックのラジオから気付かされたこと

こんにちは!
子供が産まれるのをきっかけに仕事を辞めてしまったため、少し社会から切り離されたように感じています。主婦というのは気楽と言われることも多いのですが、割とストレスのある立場だと思います。私自身は早く仕事を再開したいという気持ちもあるのですが、夫は家庭を守って欲しいと期待しているため難しいところです。
家事の合間にIPSコスメティックのラジオ番組を聴いていると、女性リスナーの話に色々気付かされることがあります。働いていない自分に負い目を感じていたりもするのですが、そうとも言えないのではないかと思います。実際に子供に「ママが働きに行ったらどうする?」と聞いてみると、うちにいて欲しいと言われます。こうやって子供に求められるうちは専業主婦も悪くないなと感じます。子供たちが帰ってきた時に「おかえり」と迎えてあげることができるのは、幸せなことかも知れません。
IPSコスメティックは化粧品などを販売している会社ということもあり、ラジオ番組では女性が聞いてタメになる話題もたくさん出てきます。特に美容関係の話題は知らないことが多くてとても参考になります。スキンケアってあまり真面目にしてこなかったのですが、最近は丁寧にお手入れをしているせいか以前よりお肌の調子も良くなってきたのは、ラジオ番組の影響です。
先日ママ友とランチをする機会があったのですが、「お肌がとてもきれいだけど、何歳なの?」と聞かれたんです。やっぱり若く見られるのって嬉しいです。この言葉で気を良くしてしまって、衝動買いで美顔器を購入してしまいました。美顔器も今は色んなものが出ていて、エステサロンで使っているような高性能な機器が数万円で買えてしまうから驚きです。こまめなお手入れが出来るのも今しかないかも知れませんが、効果にも期待できそうでワクワクしてしまいます。専業主婦ができる今の時間は貴重な時間ですし、美容だけではなく知識を身に付けて将来の役に立つことがないか探していきたいです。
posted by kanoko335 at 20:54| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

コスメティックのラジオを聞いている時間が癒しです

こんにちは!
毎週放送されているコスメティックのラジオは、私にとって癒しの時間となっています。
私は結婚をしてから6年が経っており、5歳と3歳の娘がいます。私は結婚してから専業主婦となり、夫や娘といる時間以外で人と接する時間はほとんどないといっても過言ではありません。結婚前は接客業をしていたため、毎日たくさんの人たちと接していました。人と話すことが大好きな私は、自分にとって接客業が天職だと思っていました。
しかし、結婚後は人と接する時間がそれまでと比較すると極端に短くなり、少なからずストレスを抱えていたのだと思います。愛する夫と可愛い娘たちに囲まれて、自分ではストレスなどないと思っていましたが、少しずつ蓄積するようにストレスがたまっていったのだと思います。
ある日、娘たちを寝かし付けた私は、やっとほっとできる時間ができたと安心していました。そこへ夫が帰ってきて、たった今寝たばかりだと言っているのに、強引に子供部屋へ行ってしまい、やっと寝た娘たちを起こしてしまいました。
普段だったらそこまで怒ることではないとわかっているはずなのに、その時の私は自分で自分の気持ちを抑えることができませんでした。やっと寝かせたのに、どうして起こすの、私が苦労して寝かせたばかりなのに、そう私は叫んでいました。突然大声を出した私に夫はとても驚いたようでしたが、私自身も自分の行動に驚いていました。その時に気付いたことは、私はストレスを抱えていたのだということでした。
そのようなストレスを抱えている私にとって、コスメティックのラジオは癒しの時間を与えてくれています。夫は私がコスメティックのラジオを楽しみにしていることを知っていて、放送の時間だけは私に自由な時間を作ってくれています。集中してラジオを聞くことができるよう、夫が娘たちの面倒を見てくれています。ラジオの中で紹介されていますが、私と同じように子供を持つ母親からのメールは、私にとって励みになっています。
posted by kanoko335 at 19:56| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年08月08日

コスメティックのラジオを楽しみにしています

こんにちは!IPSコスメティックスのラジオを毎週聞いています。
ラジオを楽しみにしており、毎週豊富な話題に驚くと共に、会社の同僚や友人とその話題で盛り上がっています。最近最も盛り上がったのは、コスメティックのラジオで放送されていた初恋の人を探すことができるという探偵事務所のことでした。その探偵事務所では初恋の人を探すことを専門で行っており、これまでに数千人もの人たちの初恋の人を探し当てたという実績を誇っているということでした。そのような人探しを専門で行っているという探偵事務所が存在することに驚き、数千人もの人たちが実際に依頼をしているということにも驚きました。
私の初恋は小学5年生の時で、同じクラスの足の速い男子でした。性格はどちらかというと物静かな方で、クラスの中で決して目立つ存在ではありませんでしたが、足が速いということで運動会になるとクラスの主役になっていました。クラス対抗リレーの選抜にも選ばれ、アンカーの彼の活躍によって私たちのクラスは1位になりました。それでも彼は偉ぶることがなく、淡々とした表情がクールで、私にはとても素敵に見えました。卒業まで告白をすることはできず、卒業後は別々の中学に進学したため、それから一度も会うことはありませんでした。
今でも時々彼のことを思い出すことはあっても、探偵事務所へ依頼をして探そうという気持ちにはなりません。もしも小学生の頃とまるで別人のように変わっていたらと考えると、思い出は思い出のままとして、いつまでも大切に保管しておきたい気持ちがあります。私の周りの友人も同じ考えを持つ人ばかりで、初恋という子供の頃の思い出を大事にしておきたいと考えているようです。しかし、世の中には初恋の人を探したいと考える人がいて、実際に探偵事務所へ依頼をする人もいるという現実に、私は驚いてしまいました。もちろんそれは決して悪いことではなく、それぞれの考え方次第なので批判するような気持ちはありません。私はどこかで暮らしているあの時の彼を想像して、懐かしい気持ちに浸っているだけで十分です。
posted by kanoko335 at 23:32| 日記 | 更新情報をチェックする